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酵水素328選 酵素ドリンク

危険?酵素ドリンク【酵水素328選】成分は安全?健康被害・副作用は大丈夫?

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酵水素328選ドリンクは大変人気のある酵素ドリンクですが、興味がありながらも、

 

「酵水素328選ドリンクの副作用は大丈夫なの?」

 

と疑問に思っている人も少なくありません。

これは、酵水素328選ドリンクだけでなく、他社の酵素ドリンクにもよくある疑問になります。

 

ということで今回は、酵水素328選の配合成分による副作用について詳しくご紹介していきますね!

酵水素328選に興味がある人は、ぜひ参考にしてみてください。

 

酵水素328選ドリンクの配合成分をご紹介!

イソマルトオリゴ糖、食物繊維含有デキストリン、水溶性食物繊維、植物発酵エキス(野菜類、野草類、果実類、キノコ類、穀類、海藻類、糖類、酵母、麹、乳酸菌を含む)、糖蜜、黒糖、野菜抽出物(デキストリン、野菜エキス、食塩)、カンゾウエキス、アサイーエキス、リンゴ酸、乳酸カルシウム、塩化カリウム、硫酸マグネシウム、クエン酸、保存料(安息香酸Na)、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、葉酸、ビタミンB12、 (原材料の一部に小麦、そば、落花生、りんご、やまいも、大豆、オレンジ、キウイフルーツ、モモ、バナナ、まつたけ、くるみを含みます)   水素パウダー:食物繊維含有デキストリン、水素吸蔵サンゴ末、クエン酸カリウム、炭酸カリウム、微粒酸化ケイ素、硫酸マグネシウム

出典:酵水素328選ドリンク公式サイト

酵水素328選ドリンクには、なんと328種類の原料が配合されています!

ここでは全原料をお伝えできなかったのですが、酵水素328選ドリンクはこれらの原料をしっかりと発酵させて、丹精に作られている酵素ドリンクです。

 

中でも、酵水素328選ドリンクの基盤の原料が野菜類、野草類、果実類、きのこ類、海藻類、穀類、糖類、そして栄養素がたっぷりと含まれているのがビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、となっています。

 

酵水素328選ドリンクは、質の高い原料が使用された植物発酵エキスで、2つの風味から選ぶことができます。

1つ目は、フレッシュな甘味があるアサイーベリー味で、もう1つは、19穀の麹が入った沖縄黒砂糖味です。

両方とも美味しく作られているので、気に入ったほうを選んでくださいね!

 

酵水素328選ドリンクの副作用は大丈夫?

酵水素328選ドリンクを試してみたいとは思っても、副作用が気になってなかなか購入に踏み切れない人もいます。

そこで、酵水素328選の副作用について、しっかりと調べてみました。

 

すると、酵水素328選ドリンクを摂取して、眠気、苛立ち、頭痛、気分の低下、下痢、めまい、便秘、冷え、だるさなどを感じた人がいることがわかりました。

でも、さらに調査してみたら、上記の症状は酵水素328選ドリンクの摂取によるものではなく、酵素ダイエットを行ったことによる初期の症状だったということがわかったのです。

 

つまり、酵水素328選ドリンクには副作用はないということですね!

 

保存料である安息香酸Naの副作用は?

さきほど、酵水素328選ドリンクには副作用がないということをお伝えしましたが、実は、酵水素には保存料が配合されていました。

安息香酸Naという保存料が配合されているので、この保存料について詳しくみていきましょう。

 

安息香酸ナトリウムって何?

安息香酸ナトリウムは、安息香酸Naとも呼ばれています。

また、英語ではSodium benzoateと言います。

 

安息香酸にナトリウムを結合させた成分が、安息香酸ナトリウムです。

エゴノキ科アンソクコウウキの樹脂にこの成分があるのですが、現代では化学物質で作ることが可能です。

 

安息香酸ナトリウムは、カビや酵母に効果を発揮するので、よく保存料として利用されている成分です。

水になかなか溶けないという特徴がある安息香酸は、水溶性の安息香酸ナトリウムが頻繁に利用されています。

 

安息香酸ナトリウムは水に溶けやすいため、シャンプーや化粧品などによく利用されています。

微生物が増えるのを防止して品質をキープする防腐剤の働きをしているのです。

 

食品添加物に認定

安息香酸ナトリウムは、厚生労働省によって1948年に、食品や飲料の食品添加物と認定されています。

安息香酸ナトリウムには、細菌やカビが増えるのを防止する抗菌・静菌の働きがあるので、清涼飲料水などの保存料としてもよく利用されている成分です。

 

安息香酸ナトリウムの危険性

安息香酸ナトリウムは、食品添加物の中では危険な成分になるでしょう。

安息香酸ナトリウムとビタミンCが結びついてしまったら、ベンゼンという危険な物質ができるので注意が必要です。

 

頭痛、嘔吐、意識障害、死亡など、ベンゼンによる急性中毒症状があります。

また、発ガン性と白血病の危険性が上がり、体内から排出するのが難しい物質です。

2006年には、イギリスで清涼飲料水に安息香酸ナトリウムが配合されていて、さらにビタミンCが酸化防止剤として配合されていたため、化学反応を生じてベンゼンができていたことがあります。

 

日本にはベンゼン含有に関する安全ラインがあるのでそのような商品はありませんが、安息香酸ナトリウムを保存料として配合している飲み物とビタミンCを同時に飲むと、体内でベンゼンが生じる可能性はあるでしょう。

 

水素パウダーって何?

酵水素328選ドリンクの配合成分は、下記のとおりです。

あまり馴染みのない成分ですよね。

水素パウダー:食物繊維含有デキストリン、水素吸蔵サンゴ末、クエン酸カリウム、炭酸カリウム、微粒酸化ケイ素、硫酸マグネシウム

また、上記の成分の危険性も気になるところです。

そこでここでは、水素パウダーについてご紹介していきますね!

 

水素パウダーで体内から美しく

水素パウダーは、マイナス水素イオンを含んだナノレベルのシリカとわずかなミネラルでできています。

水素パウダーは、液体に混ぜてもなかなか溶けません。

 

ビタミンCよりも元気な力が生まれる水素ということですが、実際に水素はカラダの中で活動して、美容や健康に良い効果を発揮してくれます。

つまり、水素を摂取すれば、カラダの内側から美しく健康になれるということですね。

 

食物繊維含有デキストリンの安全性

とうもろこしのデンプンからできている難消化性デキストリンは、食物繊維の不足をサポートするために配合されています。

消費者庁が、特定保健用食品に関係する成分として認めている成分です。

 

ちなみに、アメリカの食品医薬品局は、難消化性デキストリンの1日の摂取量は、はっきりと指定しなくても大丈夫だというくらい安全としています。

 

微粒酸化ケイ素の安全性

微粒二酸化ケイ素は、体内に取り入れても消化されたり吸収されたりすることなく体外へと出ていき、毒性もありません。

 

シリカ(酸化ケイ素)は、植物由来と鉱物由来があり、不溶性シリカのものが多いです。

シリカが含まれている商品は、水溶性と謳われているのに実際にはアルカリ性が高い添加物で液体にしているものもあります。

この場合は、強いアルカリ性に危険性があるので気をつけましょう。

 

植物由来のシリカは安全だと言えます。

しかし、海外のシリカ商品によく利用されているスギナは、妊娠中の女性や子供には危ないので注意してくださいね。

シリカの摂取量ではなく、水溶性で安全だと判断できるシリカを選ぶようにすることが大切です。

 

ただ、シリカを摂取すると、強い眠気やカラダのだるさを生じたり、しびれ、熱、湿疹などが出る人もいます。

でも、これらの症状は、副作用やアレルギーではなく、ケイ素の摂取を続けたことによって生じる好転反応のことが多いです。

体内のデトックスが行われて浄化するプロセスが好転反応なので、心配しなくても大丈夫でしょう。

 

まとめ

酵水素328選ドリンクの配合成分による副作用についてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

 

328種類もの原料を配合されている酵水素328選には、副作用の心配はないということがわかりましたね。

ただ、酵水素328選には保存料として安息香酸ナトリウムが配合されているので、ビタミンCと一緒に飲んでしまうと体内でベンゼンが生じる可能性があるので気をつけましょう。

 







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